2006年10月27日

10/27ワラント結果

【10/27ワラント結果】
銘柄 種類#回数 前日終値 (買い) 9:00寄付 15:00大引 高値(売り) 差引 騰落率
東レ(3402)
[日経][Yahoo!F][WR]

プット#20

4.62 4.18 4.23 4.23
(22:38)
-0.39 -8.44%
日東電工(6988)
[日経][Yahoo!F][WR]
コール#20 10.21

10.62

10.51

10.80
(10:47)

+0.59 +5.77%
日本郵船(9101)
[日経][Yahoo!F][WR]
コール#50 8.007.857.54 7.85
(09:04)
-0.15 -1.87%

【パフォーマンス検証】
   前日終値 寄付 大引 高値・安値 差引 騰落率
原資産 6,960

7,060

7,060 7,110(10:45) +150+2.15%
ワラント 10.21 10.62 10.51 10.80(10:47) +0.59+5.77%
満期日 2007/05/23 権利行使価格 7,000円 ギアリング +6.72倍
投資金額 100,000 購入金額 91,890 おつり 8,110円
ワラント数 9,000 売却金額 97,200 損益 +5,310円

20061027_6988.gif

【本日のコメント】
 高値警戒感から、ほとんどの銘柄が軟調・下落する展開となった本日は、日東電工がいいパフォーマンスをした。他はみずほ信託プット・みずほフィナンシャルグループプットが約60-80%の上昇を記録。ワラントも5-10%程度の変化と取引しにくい状況となった。東レは若干反発期待から買われた。テクニカル面では十分に反発体制が整っている。日本郵船は、前日比+3円でスタート。買いは続かず、週末の利食い売りに釣られた展開。後場に入ると下げ渋り引けにかけて買い戻しが入っている。週明けはアメリカ相場次第で堅調な展開が見込まれる。
 日東電工は現在、中間決算を発表。ワラントは取引停止となっている。

日東電工、通期業績見通し下方修正=液晶価格低下がフィルムに影響
*日東電工 <6988> =2007年3月期業績予想を下方修正した。営業利益は従来予想の1000億円を750億円に、売上高を7350億円から6900億円に、最終利益を620億円から450億円とそれぞれ大幅に減額した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061027-00000155-jij-biz
 

★本日のワラント騰落率ランキング★
http://www.gs.com/japan/ewarrant/market/search/db_ranking.gscgi



東証大引け・反落――寄り付き高値に下げ幅拡大、国際優良株安い
 27日の東京株式市場で日経平均株価は反落。大引けは前日比142円53銭(0.85%)安の1万6669円7銭だった。1万7000円の節目を前に高値警戒感が強かったことに加え、週末とあって株価指数先物に持ち高整理の売りが増え、現物株市場ではバスケット売りが続いた。前日に7―9月期の増益決算を発表したキヤノンが利益確定売りで大きく下げ、信越化や富士フイルムなど他の国際優良株にも売りが波及した。東証株価指数(TOPIX)も反落。
 26日の米株高を好感し、前場の日経平均は続伸で始まった。しかし、寄り付き時点の1万6879円が高値となり、その後は、先物主導でじりじりと下値を切り下げた。このところ上値抵抗水準として意識されている1万6800円台での動きの悪さが改めて嫌気された。9月中間決算発表は前半のヤマ場を迎えているが、「通期見通しに慎重な企業が予想以上に多い」との警戒感も徐々に広がった。後場も先物へのまとまった売りが続き、日経平均の下げ幅は一時170円近くに達した。前場の寄り付き前に発表された9月の全国消費者物価指数(CPI)が市場予想平均を小幅ながら下回ったため、日銀による年内の再利上げ観測が後退したとして、「株価指数先物売り・債券先物買い」も一部でみられたという。

 東証1部の売買代金は概算2兆5300億円、売買高は同17億9815万株。東証1部の値下がり銘柄数は1209、値上がりは394、横ばいは96だった。
 ミレアHD、三井住友海といった保険株や、JR東海、JR東日本といった陸運株が安い。三井不、住友不など不動産株や、アドテスト、東エレク、TDKといった値がさハイテク株、ソフトバンク、KDDIといった通信株が下げた。半面、前日に9月中間期の減益決算を発表したソニーと日産自が買い戻された。アイフル、プロミス、アコムなどの消費者金融株や、三越、高島屋といった百貨店株が高い。
 東証2部株価指数は反落。コマツ電子、中外鉱が安い。半面、上毛、アピクヤマダが高い。〔NQN〕
http://markets.nikkei.co.jp/
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2006年10月26日

10/27推奨銘柄

【明日の推奨銘柄(10/27金曜日予想)】
予想 銘柄 種類#回数 ワラント仲値 コメント
4 東レ(3402)
[日経][Yahoo!F][WR]
プット#204.34 5・25日移動平均線を一気に割込む
4 日東電工(6988)
[日経][Yahoo!F][WR]

コール#20

10.18 窓を空けて上昇、25日移動平均線を上抜く
3

日本郵船(9101)
[日経][Yahoo!F][WR]

コール#50 7.86 戻り高値を更新

この推奨銘柄情報は、 フィスコ e-warrant に基づくものです。
※予想は当サイト独自の判断基準であり、数値が高いほど、良いことを示します。
1〜5段階のレーティング。1(弱気)・2(やや弱気)・3(横ばい)・4(やや強気)・5(強気)


【推奨銘柄コメント】
 東レ:本日ニュースより。

東レが後場マイナス転換、特損計上で9月中間期単体最終損益が赤字に
http://charge.biz.yahoo.co.jp/vip/news/kab/061026/061026_mbiz182.html
東レ <3402> が後場マイナス転換。一時24円安の857円まで下げている。26日午後1時に発表した9月中間期単体利益予想の下方修正を嫌気した。関係会社整理・評価損235億円の特別損失計上により、最終損益が130億円の黒字から18億円の赤字へと転落する見込みとしている。

とのことで、本日売りが続いた。明日以降もアメリカが現在軟調なので、売りの確率は高い。MA25を割り込んだことで、また下値模索か。
 日東電工: 本日3.73%の上昇。MA25を越えて、とりあえず、上昇局面入りか。高値圏での引けなので、明日は7,000円超えて始まるかどうか。
 日本郵船:海運各社が年初来高値を更新中。原油下落も一服し、コストの見込みも利益に上乗せできるかどうか。本日は777円で終わっており、何か明日以降もいいことがありそうな予感。当面は800円台へ試す展開。メリルリンチのレポートも材料視。
 今日はアメリカが現在-30ドル安なので、明日は寄り売り一巡後、仕込むと良いかも知れない。

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10/26ワラント結果

【10/26ワラント結果】
銘柄 種類#回数 前日終値 (買い) 9:00寄付 15:00大引 高値(売り) 差引 騰落率
武富士(8564)
[日経][Yahoo!F][WR]

プット#49

5.80 6.31 6.38 6.75
(09:13)
+0.95 +16.3%
オリックス(8591)
[日経][Yahoo!F][WR]
プット#7 6.50

6.05

6.00

6.19
(14:02)

-0.31 -4.76%
日興コーデ(8603)
[日経][Yahoo!F][WR]
プット#53 4.794.654.62 4.87
(10:12)
+0.08 +1.67%

【パフォーマンス検証】
   前日終値 寄付 大引 高値・安値 差引 騰落率
原資産 4,520 4,400 4,380 4,250(09:12) -270-5.97%
ワラント 5.80 6.31 6.38 6.75(09:13) +0.95+16.3%
満期日 2007/02/14 権利行使価格 5,500円 ギアリング -3.42倍
投資金額 100,000 購入金額 98,600 おつり 1,400円
ワラント数 17,000 売却金額 114,750 損益 +16,150円

20061026_8564.gif

【本日のコメント】
 武富士が本日も安値更新。相場堅調なことで、底値買いが入っている様子。ただし、買いも控えられており、終値は-140円安(-3.10%)で終了。反発にはまだまだ届かない様子であり、4,000円の攻防へ突入するだろう。その近辺で自律反発か。しかし、さらなる特例金利についての法案調整や金融庁の規制次第では、あっさり安値更新か。貸借倍率もしぶとく本日1.01倍と売り買い拮抗。本来なら0.5倍程度まで売り残が出ないといけない感じですが、自律反発を期待して買いのようですね。
 オリックスもあおぞら銀行上場の話で、買われています。
 日興コーディアルは、引け後、中間決算を発表。ワラントは売買停止になっています。
「日興コーデ、最終益47.8%減=06年9月中間期連結決算」とひどい速報に。明日もプットでしょうか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061026-00000169-jij-biz

★本日のワラント騰落率ランキング★
http://www.gs.com/japan/ewarrant/market/search/db_ranking.gscgi



東証大引け・5カ月半ぶり高値
 26日の東京株式市場で日経平均株価は反発。終値は前日比112円30銭(0.67%)高の1万6811円60銭だった。3営業日ぶりに上昇し、5月11日以来約5カ月半ぶりの高値となった。前日25日の米株高と国内主力企業の好決算期待を追い風に、終日高い水準で推移。後場寄り後には上げ幅を160円超に拡大する場面があった。もっとも、このところ1万7000円が視野に入る水準では戻り待ちの売りも目立っており、きょうも上値を積極的に追う動きは続かなかった。東証株価指数(TOPIX)も反発した。
 週末にかけ、主力企業による9月中間決算発表が最初のヤマ場を迎える。総じて良好な内容が見込まれるなか、大型株を中心に業績への期待感を背景にした買いが入った。もっとも、既に好業績を織り込んで上昇してきた面もあるため、決算発表後に下げる銘柄も散見された。実際に決算内容を見極めたいとの雰囲気も、上値を重くした。

 業種別では、資源価格が再び上昇の兆しをみせているなかで石油や非鉄金属株が買いを集めた。また、短期資金の関心が高いソフトバンクや、このところ出遅れ感が広がっていた大手銀行株が上昇。半面、消費者金融株が軒並み安となった。
 東証1部の売買代金は概算で2兆3312億円、売買高は17億7832万株。東証1部の値上がり銘柄数は905、値下がり銘柄数は662、変わらずは130だった。〔NQN〕
http://markets.nikkei.co.jp/
posted by ワラントトレーダー at 22:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | ワラント結果

2006年10月25日

10/26推奨銘柄

【明日の推奨銘柄(10/26木曜日予想)】
予想 銘柄 種類#回数 ワラント仲値 コメント
5 武富士(8564)
[日経][Yahoo!F][WR]
プット#49 5.80 特例金利見送りを嫌気
3 オリックス(8591)
[日経][Yahoo!F][WR]

プット#7

6.55 軟調、5日移動平均線を割込む
4

日興コーデ(8603)
[日経][Yahoo!F][WR]

プット#53 4.80 反落、5日移動平均線を割込む

この推奨銘柄情報は、 フィスコ e-warrant に基づくものです。
※予想は当サイト独自の判断基準であり、数値が高いほど、良いことを示します。
1〜5段階のレーティング。1(弱気)・2(やや弱気)・3(横ばい)・4(やや強気)・5(強気)


【推奨銘柄コメント】
 武富士:終値4,520円 -240 -5.04% を付けている。今日はその他金融が値下がり率トップとなり、引き続き売りが入っている・アイフルやアコムなども同様に特例金利の設置可否と利払い超過の返還積み立てによる引当金の準備など利益を圧迫する要因は非常に多い。
年初来安値を更新中。
 オリックス:10/17付けでゴールドマンが買い推奨を継続&目標株価再設定を受けて、買われていた。理由はあおぞら銀行の再上場による株式売却益計上。さらなる上増しも考えられ、十分に上値を追う準備は整っていた。しかし、貸借倍率が0.57倍となっており、売られることはさほどない。移動平均線が下値を支えるだろう。
 日興コーディアル:本日引け後に野村ホールディングスが発表した中間決算は、8%減益と不振。株価下落局面が大きく響き、値下げ競争が拍車を掛けたようだ。このままジョインベスト証券も目標とした口座獲得も計画を下回る形で、業績の下方修正を想定しなければならない。日興コーディアルも野村ホールディングと同様の業態であることから、連想売りが起こるだろう。特に投信やファンドが野村より弱く、どれだけ資金獲得ができているかにもよる。ラップ口座に強みがある所も判断材料か。
また直近の日経平均回復を受けて、株高→手数料拡大→投信販売アップ と繋がることからここ1週間買われていた。その反動もそろそろあるか。週足ではゴールデンクロスを形成しそうな感じだったが。一時売り戻され、テクニカル面での調整も必要。

野村HDの中間最終益、8%減=株式手数料、トレーディング益振るわず
*野村ホールディングス <8604> が25日発表した2006年9月中間期連結決算(米国会計基準)は、経常利益に相当する税引き前当期純利益が前年同期比24.7%減の1064億9100万円、最終利益は同8.0%減の636億6500万円となった。4―6月期に比べると7―9月期は復調傾向を見せたが、株式相場低迷に伴う株式委託手数料の減少や、債券トレーディングの不振が響いた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061025-00000155-jij-biz
 

posted by ワラントトレーダー at 21:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 推奨銘柄

10/25ワラント結果

【10/25ワラント結果】
銘柄 種類#回数 前日終値 (買い) 9:00寄付 15:00大引 高値(売り) 差引 騰落率
富士通(6702)
[日経][Yahoo!F][WR]

コール#83

6.05 5.99 5.27 5.99
(09:01)
-0.06 -0.99%
みずほ信託(8404)
[日経][Yahoo!F][WR]
コール#17 6.28

6.15

5.75

6.36
(09:06)

+0.08 +1.27%
NTTドコモ(9437)
[日経][Yahoo!F][WR]
プット#81 5.214.865.71 6.20
(14:07)
+0.99 +19.0%
【パフォーマンス検証】
   前日終値 寄付 大引 高値・安値 差引 騰落率
原資産 184,000 185,000 180,000 178,000(09:16) -6,000-3.26%
ワラント 5.21 4.86 5,71 6.20(14:07) +0.99+19.0%
満期日 2007/02/14 権利行使価格 180,000円 ギアリング -15.87倍
投資金額 100,000 購入金額 98,990 おつり 1,010円
ワラント数 19,000 売却金額 117,800 損益 +18,810円

20061025_9437.gif

【本日のコメント】
 前場はアメリカ高値更新ということで、買いが続き、プラスでスタート。富士通も+10円高となったが、やがて売りに押される展開。きのうまでの2連騰を受けた売りか。昨日エルピーダが中間決算を発表し、半導体各社にプラスに働くと予想したが、相場全体が弱く、売りに押された。このまま1000円台をキープできるかが勝負。富士通子会社とチップワンストップが提携したことを受けて、チップワンストップはストップ高へ。

クレディスイスは23日付けレポートで富士通のレーティングを変更した。
富士通<6702.T>―投資判断「アウトパフォーム」継続、目標株価1540円→1240円


 みずほ信託は、前場290円+4円高まで買われたものの、すぐに売りに転じた。本日の終値は-1円の285円となっている。小窓を開けて上昇しているため、一服か。
 NTTドコモは、昨日に引き続き売りが優勢となっている。ソフトバンクが予想外割を発表し、KDDIが売りまくられ、そして、NTTドコモもデッドクロスを完成し、下落基調へ動く展開となっている。
今日は、寄り付き変わらずで始まったが、相場が売りに押されるにつれて、安値を更新。デッドクロスを構成してしまった影響か、売りが止まらず、178000円まで値を下げた。その後も大口買いが見受けられず、続落。昨日と似たような展開となっている。安値から2000円高。昨日も同じ感じとなっているため、引け間際30分にファンドや証券会社が買いを入れている可能性が高い。
しかし、売り残がまだまだ少ないような気がするので、プット継続で。そして、ギアリングも9倍と15倍が残っており、原資産に対するレバレッジは非常に期待できそう。これぞ、ワラントの醍醐味でしょう。
本日のアメリカ相場次第では、明日も続落か。ただしFOMC前で手控え軟調になるか。
ワラント騰落率ランキングでは、NECとNTTドコモの下落が大幅上昇となっている。
本日のワラントでは、NTTドコモ プット 76回が、+111.11%の上昇でトップとなっている。
始値 185,000円 (09:00) /高値 185,000円 (09:00)/安値 178,000円 (14:05)

■富士通/みずほ信託 <<日中足チャート>>


★本日のワラント騰落率ランキング★
http://www.gs.com/japan/ewarrant/market/search/db_ranking.gscgi



東証大引け・続落――主要企業決算・FRB声明を前に買い見送り
 25日の東京株式市場で日経平均株価は続落。終値は前日比81円17銭(0.48%)安の1万6699円30銭と、3営業日ぶりに1万6700円を下回った。後場に入って下げに転じ、大引けにかけて軟調地合いを強めた。前場の取引で上値の重さを改めて確認し、利益確定売りの動きが広がった。国内で発表が相次ぐ主要企業の2006年9月中間決算や、米連邦準備理事会(FRB)が米国時間25日まで開く連邦公開市場委員会(FOMC)後の声明を見極めたいとして、積極的な買いが見送られた。東証株価指数(TOPIX)は4営業日ぶりに反落した。
 発表が本格化した主要企業の9月中間決算で好内容が目立つうえ、前日の米株式市場でダウ工業株30種平均が連日で最高値を更新したことを好感し、朝方は主力株を中心に買いが先行した。ただ、日経平均が心理的な節目である1万7000円に近づいたことで高値警戒感が強まり、買いの勢いは続かなかった。前日に発表した9月中間期の連結決算で最終損益が大幅な黒字に転換したエルピーダが朝高後に下げに転じ、相場は好業績を織り込んだ水準にあるとの見方につながったことが、上値追いを慎重にさせた面がある。

 東証1部の売買代金は概算で2兆3296億円、売買高は同18億1089万株。東証1部の値下がり銘柄数は1029と6営業日ぶりに1000を超え、値上がりは545、変わらずは126だった。
 業種別TOPIX(全33業種)はその他金融業、証券・商品先物取引業、不動産業など23業種が下げた。一方、海運業の上昇が目立った。
 個別銘柄ではソフトバンク、NTTドコモが安くなり、NECは急落。みずほFGが6営業日ぶりに下げ、ヤフー、菱地所、野村もさえなかった。半面、トヨタが連日で上場来高値を更新し、KDDIは反発。住金、新日鉄が上げ、川崎汽は大幅高。
 東証2部株価指数は小幅続落。アライドHD、中外鉱が下げ、日鋳造、ソディックは軟調。新興プランが買われ、コマツ電子、岡本工も高くなった。〔NQN〕
http://markets.nikkei.co.jp/
posted by ワラントトレーダー at 17:05 | Comment(0) | TrackBack(2) | ワラント結果