| 銘柄 | 種類#回数 | 前日終値 (買い) | 9:00寄付 | 15:00大引 | 高値(売り) | 差引 | 騰落率 |
| 大平洋金属(5541) [日経][Yahoo!F][WR] | コール#33 | 12.14 | 11.18 | 8.11 | 11.29 (-) | -0.85 | -7.00% |
| いすゞ(7202) [日経][Yahoo!F][WR] | コール#53 | 6.44 | 5.83 | 5.79 | 6.15 | -0.29 | -4.50% |
| プット#32 | 7.54 | 7.34 | 7.34 | 7.34 (-) | -0.20 | -2.65% |
| 前日終値 | 寄付 | 大引 | 高値・安値 | 差引 | 騰落率 | |
| 原資産 | 802 | 798 | 805 | 798(-) | -4 | -0.49% |
| ワラント | 7.54 | 7.34 | 7.34 | 7.34(-) | -0.20 | -2.65% |
| 満期日 | 2007/08/22 | 権利行使価格 | 750円 | ギアリング | -11.40倍 | |
| 投資金額 | 100,000 | 購入金額 | 98,020 | おつり | 1,980円 | |
| ワラント数 | 13,000 | 売却金額 | 95,420 | 損益 | -2,600円 | |

大手銀、資源株軟調で16000円割れ
日経平均は4営業日続落。89.94円安の16022.49円(出来高概算16億3500万株)で取引を終えている。先週末に現物と先物との逆ザヤで取引を終えていた225先物は、シカゴ先物価格を大きく下回る16000円でスタートした。これにより裁定解消売りが警戒されている現物市場が先物にさや寄せする格好となり、日経平均は売り先行スタートとなった。その後、若干はリバウンドをみせていたが、戻りの鈍さが次第に嫌気される格好となり、前引けにかけては先物市場でも大口売りが断続的に出た影響から、日経平均は16000円を割り込んでいる。 後場寄り付では昼のバスケットがやや売り決めとの見方もあり、一時15913.86円まで値を下げる場面をみせた。ただし、アドバンテスト、東京エレクトロンなど指数インパクトの高い値がさハイテク株が強い動きをみせていたほか、国際優良株の一角も底堅い。また、好決算銘柄などを個別に物色する流れは続いており、その後はショートカバーの動きも加わったことで16000円は維持している。一方、大手銀行の弱い動きが続いており、TOPIXは9月安値に接近している。東証1部では値上がり314に対して値下がり1320、変わらず71と、値下がり数が全体の8割近くを占めた。
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