2007年01月05日
【速報】ホワイトプラン
ソフトバンクが携帯電話の新料金形態「ホワイトプラン」を発表
ホワイトプラン
月額980円
通話料:
ソフトバンク携帯宛:0円(1時〜21時)
上記時間帯以外:21円/30秒
ソフトバンクがADSLに次ぐ、価格破壊戦略を本日15:30発表しました。
ホワイトプランでは、月10万人程度の加入者数を見込んでいるそうです。
かなりのキラーコンテンツになりそうです。オプションの利用も可能とのこと。
コールワラントは、買い推奨です。
ソフトバンクのワラント一覧
Yahoo!ファイナンス
※詳細は追ってアップデートされます。
ホワイトプラン
月額980円
通話料:
ソフトバンク携帯宛:0円(1時〜21時)
上記時間帯以外:21円/30秒
ソフトバンクがADSLに次ぐ、価格破壊戦略を本日15:30発表しました。
ホワイトプランでは、月10万人程度の加入者数を見込んでいるそうです。
かなりのキラーコンテンツになりそうです。オプションの利用も可能とのこと。
コールワラントは、買い推奨です。
ソフトバンクのワラント一覧
Yahoo!ファイナンス
※詳細は追ってアップデートされます。
2007年01月04日
1/5推奨銘柄
【明日の推奨銘柄(1/5金曜日予想)】
| 予想 | 銘柄 | 種類#回数 | ワラント仲値 | コメント |
| 2 | コール#88 | 4.93 | 5万円の節目を試す | |
| 4 | 日立製作所(6501) [日経][Yahoo!F][WR] | コール#61 | 7.28 | 大幅続伸、200日移動平均線を上抜く |
| 3 | コール#59 | 5.01 | 25日移動平均線を上抜き、コール第59回はインザマネーに突入 |
【推奨銘柄コメント】
ヤフー:25日移動平均線に下値を支持される恰好となり反発、5日移動平均線(48180円)を回復して5万円の節目を試す展開となっている。出来高も回復の兆しを見せており、上値を試す展開の継続が見込まれる。 しかし、TOPIXCore30を本日付で除外されたため、機関投資家の売りを招く可能性は高い。
日立製作所:窓を空けて上昇して堅調に推移、上値を抑える形となっていた200日移動平均線(742円)を上抜いている。出来高をともなう大陽線出現から強い買い勢力が確認されており、上値追いの展開が見込まれる。海外機関投資家の買い情報が流れているようだ。原発関連のM&A観測もあるらしい。
NTT:窓を空けて上昇して堅調に推移、上値を抑える形となっていた200日移動平均線(742円)を上抜いている。出来高をともなう大陽線出現から強い買い勢力が確認されており、上値追いの展開が見込まれる。 NTT関連銘柄が大幅上昇。NTTドコモも次世代高速通信の開発ニュースが報道されている。ただしNTT本体のみでは材料不足か。
1/4ワラント結果(大発会)
【1/4ワラント結果】
【パフォーマンス検証】

| 銘柄 | 種類#回数 | 前日終値 (買い) | 9:00寄付 | 15:00大引 | 高値(売り) | 差引 | 騰落率 |
| コール#4 | 11.30 | 11.56 | 11.11 | 11.65 (09:04) | +0.35 | +3.09% | |
| エルピーダ(6665) [日経][Yahoo!F][WR] | コール#28 | 12.37 | 11.75 | 10.78 | 11.88 | -0.49 | -3.96% |
| コール#28 | 7.34 | 8.16 | 7.88 | 8.31 (09:08) | +0.97 | +12.6% |
| 前日終値 | 寄付 | 大引 | 高値・安値 | 差引 | 騰落率 | |
| 原資産 | 541 | 555 | 551 | 558(09:06) | +17 | 3.14% |
| ワラント | 7.34 | 8.16 | 7.88 | 8.31(09:08) | +0.97 | +12.6% |
| 満期日 | 2007/05/23 | 権利行使価格 | 500円 | ギアリング | +7.00倍 | |
| 投資金額 | 100,000 | 購入金額 | 95,420 | おつり | 4,580円 | |
| ワラント数 | 13,000 | 売却金額 | 108,030 | 損益 | +12,610円 | |

好スタートで5営業日続伸
大発会の日経平均は5営業日続伸。127.84円高の17353.67円(出来高概算10億6100万株)で取引を終えている。海外市場の上昇や為替の円安傾向、NY原油先物価格の急落などを背景に、トヨタなど主力大型株主導の上昇を受けて日経平均は昨年12月28日の戻り高値を上回っての好スタートと切った。一時17379.46円まで上昇した後はトヨタ、ホンダなどが伸び悩むものの、ソフトバンク、ファーストリテイリング、クレセゾン、NTTデータ、セブンアンドアイHDなど内需関連が強い動きをみせており、日経平均を支えている。
一方、昨年末にかけて相場のリード役であった新日鉄など鉄鋼株の一角が利食いに押されたほか、任天堂など先駆銘柄も利食いの対象となった。また、原油先物価格の急落を背景に、国際帝石など資源株の一角も冴えない。東証1部の騰落銘柄は、値上がり1329に対して値下がり298、変わらず83と値上がりが全体の8割近くを占めている。そのほか、ソフトバンクが強い動きをみせているほか、IPO空白期間による1月効果への期待などもあってジャスダック、ヘラクレスは上昇。一方、ミクシィの下落からマザーズは下落した。
→http://markets.nikkei.co.jp/
