2006年11月10日

11/9ワラント結果

【11/9ワラント結果】
銘柄 種類#回数 前日終値 (買い) 9:00寄付 15:00大引 高値(売り) 差引 騰落率
アサヒビール(2502)
[日経][Yahoo!F][WR]
プット#39 8.93 8.02 7.64 8.14
(14:14)
-0.79 -8.84%
日東電工(6988)
[日経][Yahoo!F][WR]

プット#18

11.06

10.93

11.36

11.74
(09:33)

+0.68 +6.14%

JR東日本(9020)
[日経][Yahoo!F][WR]

プット#37 5.13 4.83 4.60 4.88
(09:03)
-0.25 -4.87%
【パフォーマンス検証】
   前日終値 寄付 大引 高値・安値 差引 騰落率
原資産 6,360

6,310

6,230 6,160(09:32) -200-3.14%
ワラント 11.06 10.93 11.36 11.74(09:33) +0.68+6.14%
満期日 2007/02/14 権利行使価格 7,000円 ギアリング -5.48倍
投資金額 100,000 購入金額 99,540 おつり 460円
ワラント数 9,000 売却金額 105,660 損益 +6,120円

20061109_6988.gif

東証大引け・小幅続落、17円安
 9日の東京株式市場で日経平均株価は小幅続落。終値は前日比17円17銭(0.11%)安の1万6198円57銭と、10月4日以来の1万6200円割れ。前場は米国株高を手掛かりに高く推移する場面もあったが、景気や株式需給への不安感が根強く、後場に入ると軟調地合いを強めた。内需関連株に売りが続いたほか、先物が断続的な大口売りで下げ幅を広げたことが現物株の裁定解消売りを誘い、中ごろに下げ幅は一時100円を超えた。ただ、1万6100円を下回る水準で追随売りが限られると、大引けにかけて買い戻しで急速に下げ渋った。東証株価指数(TOPIX)は5日続落し、9月26日以来1カ月半ぶりの安値水準だった。5連敗は7月11―18日(5日続落)以来。
 米国時間7日投票の米中間選挙の結果を受けた前日の米株式相場が続伸したことが株価の下値不安をひとまず和らげ、前場は好業績銘柄を物色する動きが相場全体を下支えした。前場中ごろ過ぎに上げ幅が70円を超える場面もあった。ただ、先物への仕掛け的な売りへの警戒感が残るうえ、10日に株価指数オプション11月物の特別清算指数(SQ)算出や9月の機械受注統計の発表を控え、積極的に上値を追う動きは限られた。

 東証1部の売買代金は概算で2兆3823億円、売買高は同16億5507万株。東証1部の値下がり銘柄数は1130、値上がりは469、変わらずは107だった。
 業種別TOPIX(全33業種)は不動産業、その他金融業、証券・商品先物取引業、保険業、パルプ・紙など21業種が下げた。一方、空運業、倉庫・運輸関連業、鉱業、海運業の上げが目立った。〔NQN〕
http://markets.nikkei.co.jp/
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2006年11月08日

11/8ワラント結果

【11/8ワラント結果】
銘柄 種類#回数 前日終値 (買い) 9:00寄付 15:00大引 高値(売り) 差引 騰落率
三井住友(8316)
[日経][Yahoo!F][WR]
プット#115 4.47 4.08 4.67 4.67
(12:33)
+0.20 +4.47%
みずほ信託(8404)
[日経][Yahoo!F][WR]

プット#15

8.03

7.96

8.41

8.75
(14:28)

+0.72 +8.96%

三井不動産(8801)
[日経][Yahoo!F][WR]

コール#15 8.83 8.57 7.59 8.70
(09:24)
-0.13 -1.47%
【パフォーマンス検証】
   前日終値 寄付 大引 高値・安値 差引 騰落率
原資産 283

282

278 274(14:26) -9-3.18%
ワラント 8.03 7.96 8.41 8.75(14:28) +0.72+8.96%
満期日 2007/02/14 権利行使価格 300円 ギアリング -6.61倍
投資金額 100,000 購入金額 96,360 おつり 3,640円
ワラント数 12,000 売却金額 105,000 損益 +8,640円

20061108_8404.gif

【本日のコメント】
アメリカの中間選挙により、とりあえず、売りと買いを混ぜた裁定取引が増加した。中間選挙の微妙な票読みが需給を悪化させている。
中でも一部の銘柄に買いが集まり、いすゞ自動車やトヨタ・JTなど限定的に買われたようだ。今回のみずほ信託銀行は、直近で300円台目前まで上昇し、相場一服から280円台を割り込み売りものに押されている。まぁ、これまでテクニカル面でも十分過熱感があっただけに、スピード調整か。



東証大引け・3日ぶり反落――需給の重し意識、2部4日続落
 8日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶりに反落した。終値は前日比177円67銭(1.08%)安の1万6215円74銭だった。株価指数オプション11月物の特別清算指数(SQ)算出を週末10日に控え、需給の重しを意識した売りに押された。裁定取引に伴う現物株の買い残高(裁定買い残、期先・期近合計)が5兆円超と過去最高水準に膨らんでおり、東証株価指数(TOPIX)型の裁定解消売りが出やすかったという。14日のあおぞら銀など大型の新規株式公開(IPO)が相次ぐことも需給悪化懸念を誘ったという。TOPIXは4日続落し、9月27日以来ほぼ1カ月半ぶりの1600割れ。
 朝方は前日の米株高を好感する形でやや買いが先行した。だが、米中間選挙の開票作業に重なり、前場は積極的な売買が手控えられていたことで需給の悪さが目立つ展開。前場中ごろから後場の寄り付き過ぎにかけて、先物主導でじりじりと下げ幅を拡大した。来週14日に7―9月期の国内総生産(GDP)発表もあり、「国内景気の踊り場入りへの警戒感で、需給の悪材料を意識しやすくなった面もある」(日興コーディアル証券の大西史一・国際市場分析部投資情報課長)との声もあった。

 東証1部の売買代金は概算で2兆5137億円、売買高は同18億1806万株。東証1部の値下がり銘柄数は1469と8月7日以来3カ月ぶりの高水準。値上がりは179にとどまった。変わらずは55銘柄だった。
 業種別TOPIX(全33業種)は、その他金融業、不動産業、証券・商品先物の下げがきつかった。半面、上げたのは輸送用機器と電気・ガス業の2業種だった。
 個別銘柄では、みずほFG、三菱UFJ、三井住友FGがそろって安い。松下、キヤノン、ソニーも売られた。ソフトバンク、NTT、KDDIも下げた。半面、トヨタ、いすゞのほか日産自やホンダなど自動車株が軒並み高。デンソーも高い。東レ、三菱電、住友商が上昇した。
 東証2部株価指数は4日続落。中外鉱、アピクヤマダ、ソディックが下げた。半面、コマツ電子、自動鋳、自部品が上げた。〔NQN〕
http://markets.nikkei.co.jp/
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2006年11月02日

11/2ワラント結果

【11/2ワラント結果】
銘柄 種類#回数 前日終値 (買い) 9:00寄付 15:00大引 高値(売り) 差引 騰落率
SUMCO(3436)
[日経][Yahoo!F][WR]

コール#2

7.12 6.55 7.04 7.58
(14:47)
+0.46 +6.46%
みずほ信託(8404)
[日経][Yahoo!F][WR]

コール#15

4.13

3.52

3.31

3.62
(09:02)

-0.50 -12.1%
ソフトバンク(9984)
[日経][Yahoo!F][WR]
プット#144 2.923.012.82 3.09
(09:06)
+0.17 +5.82%
【パフォーマンス検証】
   前日終値 寄付 大引 高値・安値 差引 騰落率
原資産 8,630

8,550

8,740 8,850(14:46) +220+2.54%
ワラント 7.12 6.55 7.04 7.58(14:47) +0.46+6.46%
満期日 2007/03/14 権利行使価格 8,000円 ギアリング +6.17倍
投資金額 100,000 購入金額 99,680 おつり 320円
ワラント数 14,000 売却金額 106,120 損益 +6,440円

20061102_3436.gif

【本日のコメント】
本日のコメントはありませn。


東証大引け・小幅続落――米株安を嫌気、買い戻しで高値引け
 2日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に続落。終値は前日比25円24銭(0.15%)安の1万6350円2銭だった。前日の米株式相場の下落を受けて売りが先行したが、下値では機関投資家とみられる買いが入り底堅い値動きになった。大引けにかけて日経平均先物には売り方の買い戻しが入って下げ渋り、現物の日経平均はこの日の高値で引けた。東証株価指数(TOPIX)は反落した。
 前場中ごろには株価指数先物に大口の売りが出たのをきっかけとして、日経平均の下げ幅が150円超に広がる場面もあった。ただ、押し目買い意欲が強く下値の堅さを確認すると、3連休前の週末とあって積極的な売買が手控えられた。連休中の3日には10月の米雇用統計の発表も控えており、様子見ムードも強まった。

 東証1部の売買代金は概算で2兆2166億円だった。売買高は同15億2606万株と、10月3日以来ほぼ1カ月ぶりの低水準。東証1部の値下がり銘柄数は896、値上がりは680、変わらずは127だった。
 業種別TOPIX(全33業種)は、その他金融、証券商品先物、パルプ・紙の下落率が1%を超えた。半面、海運、繊維製品の上げが目立った。
 三菱UFJ、みずほFGが安い。ソニー、キヤノン、野村も下げた。セブン&アイ、松下、旭硝子が軟調。半面、ソフトバンク、トヨタ、ホンダ、KDDI、帝人が買われた。武田、信越化もしっかり。
 東証2部株価指数は3日ぶりに小反落。中外鉱、IXI、キューサイが下げた。半面、コマツ電子、日平トヤマ、ダイア建が上げた。〔NQN〕
http://markets.nikkei.co.jp/
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2006年11月01日

11/1ワラント結果

【11/1ワラント結果】
銘柄 種類#回数 前日終値 (買い) 9:00寄付 15:00大引 高値(売り) 差引 騰落率
エルピーダ(6665)
[日経][Yahoo!F][WR]

コール#20

5.28 5.09 4.88 5.31
(09:05)
+0.03 +0.56%
日東電工(6988)
[日経][Yahoo!F][WR]
プット#17 7.20

6.62

6.09

6.67
(09:03)

-0.53 -7.36%
ファーストリテイリング(9983)
[日経][Yahoo!F][WR]
コール#53 8.677.928.27 8.61
(14:13)
-0.06 -0.69%
【パフォーマンス検証】
   前日終値 寄付 大引 高値・安値 差引 騰落率
原資産 5,460

5,460

5,410 5,510(09:03) +50+0.91%
ワラント 5.28 5.09 4.88 5.31(09:05) +0.03+0.56%
満期日 2007/01/17 権利行使価格 5,500円 ギアリング +11.13倍
投資金額 100,000 購入金額 95,040 おつり 4,960円
ワラント数 18,000 売却金額 95,580 損益 +540円

20061101_6665.gif

【本日のコメント】
相場全体が軟調な展開を受けて、各ワラント銘柄ともに軟調。日東電工は前日の大幅下落から反発。武富士など悪材料出尽くし銘柄が大幅上昇、短期値幅の売買が台頭しているようだ。ソフトバンクの公取委調査による下落も日経平均を押し下げている。


東証大引け・小幅に反落――ソフトバンク急落で、TOPIXは反発
 1日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に反落。大引けは前日比24円13銭(0.15%)安の1万6375円26銭だった。米景気の減速懸念や円相場の上昇など外部環境の不透明感を嫌気して、値がさハイテク株が下げた。携帯電話の番号継続制度を利用したサービスの混乱でソフトバンクが急落したことも日経平均の足を引っ張った。半面、値ごろ感による買いが銀行を中心とした主力株に入り相場全般を下支えした。東証株価指数(TOPIX)は4営業日ぶりに反発。
 外国為替市場で円相場が約1カ月ぶりに1ドル=116円台に上昇したため、朝方は輸出関連株に売りが出て、前場の日経平均は下げ幅を一時150円強に広げた。過去最高水準に積み上がった裁定取引の買い残高も引き続き需給面での重しとして警戒された。
 日経平均は前週末から、きょう前場の安値までに400円以上下落したため、値ごろ感による買いで後場は日経平均が持ち直す場面もあったが、抵抗線として意識される25日移動平均近辺で上値が抑えられ、大引けにかけては再び軟調となった。
 「北朝鮮の核問題に関する6カ国協議が近く再開する見通し」との報道に対しては、「短期的には北東アジアの紛争リスクがやや後退した」として支援材料と受け止める声が聞かれた。

 東証1部の売買代金は概算2兆4462億円、売買高は同16億4726万株。東証1部の値下がり銘柄数は695、値上がりは879、横ばいは128だった。
 京セラ、ソニー、アドテスト、東エレクが安く、武田、アステラス、塩野義が下落。三菱商、伊勢丹、イオン、ファストリが下げた。半面、住友重、コマツが買われ、武富士、アコムが高い。三菱UFJ、三井住友FG、みずほFGが上げ、キヤノン、リコー、ファナックが上昇した。
 きょう新規上場したアコーディアは公募・売り出し価格を4%下回る18万8000円で初値を付け、その後も軟調だった。
 東証2部株価指数は続伸。コマツ電子、日平トヤマ、ミヤノが高い。半面、明星食、菱和ライフ、日精蝋が安い。〔NQN〕
http://markets.nikkei.co.jp/
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2006年10月31日

10/31ワラント結果

【10/31ワラント結果】
銘柄 種類#回数 前日終値 (買い) 9:00寄付 15:00大引 高値(売り) 差引 騰落率
東芝(6502)
[日経][Yahoo!F][WR]

プット#48

5.02 4.66 - 5.37
(10:35)
+0.35 +6.97%
日本郵船(9101)
[日経][Yahoo!F][WR]
プット#46 4.68

4.06

4.17

4.17
(15:00)

-0.51 -10.8%
東京ガス(9531)
[日経][Yahoo!F][WR]
コール#18 4.663.843.66 4.20
(09:41)
-0.46 -9.87%

【パフォーマンス検証】
   前日終値 寄付 大引 高値・安値 差引 騰落率
原資産 743

745

740 732(10:31) -11-1.48%
ワラント 5.02 4.66 - 5.37(10:35) +0.35+6.97%
満期日 2006/12/20 権利行使価格 750円 ギアリング -15.21倍
投資金額 100,000 購入金額 95,380 おつり 4,620円
ワラント数 19,000 売却金額 102,030 損益 +6,650円

20061031_6502.gif

【本日のコメント】
本日の東芝は、東芝セラミックスの経営陣によるMBOにより、下落してスタートした。31日引け後に中間決算を発表するため、引け後15:00には該当ワラントは全て売買停止となった。

東芝<6502.T>は31日引け後、07年3月期(連結)中間決算(米国会計基準)を発表。売上高は3兆1620億2600万円(前年同期比9.0%増)、税引前利益が836億6300万円(同98.7%増)、純利益は388億2800万円(同2.6倍)だった。これを受け通期業績予想を上方修正。売上高6兆6000億円→6兆7500億円、税引前利益2200億円→2700億円、純利益が900億円→1100億円としている。中間期はデジタルプロダクツ部門が悪化したものの電子デバイス部門、社会インフラ部門、家庭電器部門がいずれも増益となった。

 今日の値幅は、それほど大きくなかったが、前場に相場軟調な展開を受けて、売り込まれた。しかし後場に入り前日の大幅下落を戻す大口な買い注文も入っていたことから、上昇に転じている。引けは、-3円安となった。
 日本郵船は+1%前後で推移した。値動きも堅く、売買も低調だった。原油価格の大幅下落を受けて、上昇するかと思いきや、反応薄。やはり相場全体が取扱状況だったようだ。
 東京ガスはモルガンスタンレー証券が、オーバーウェイトを継続。MA25を下値に堅調な上昇を続けている。中間決算の内容も良好であったため、上値追いは十分可能だろう。
東京ガス <9531> が30日午後2時、今07年3月期(連結)の9月中間決算と通期業績予想の上方修正を発表した。今期の売上高を前回予想1兆1810億円→1兆3920億円(前期比9.9%増)、経常利益を同1170億円→1310億円(同32.7%増)とした。06年度のガス販売量が、新規需要家の獲得およびガス機器の普及拡大に努めることにより、05年度に対し1.5%増の132億9100万立方メートルと想定、これに対応するガス売上の見通しは同10.5%増の1兆59億円を見込んでいる。



東証大引け・3日ぶりに反発――自律反発狙い、上値追いは慎重
 31日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶりに反発。終値は前日比47円54銭(0.29%)高の1万6399円39銭だった。前日までの2営業日で460円近く下げた後とあって、自律反発を狙った買いや押し目買いが相場全体を下支えした。前日の米株式相場が底堅かったことも株価の下値不安を和らげた。発表が本格化した2006年9月中間決算での好業績銘柄を個別に物色する動きが続いたほか、国内株式で運用する投資信託の設定があることが下値を売り込みにくくした面がある。前場中ごろからの下げ局面で底堅さをいったん確認し、後場に入って先物主導で上げ幅が一時120円を超えた。東証株価指数(TOPIX)は3日続落した。
 前週の取引で心理的な節目である1万7000円を前に押し戻されたうえ、米商務省が米国時間27日に発表した7―9月期の実質国内総生産(GDP)が市場予想を下回り、上値追いに慎重な姿勢が強まっている。相場の地合いが変化したことで、高水準に積み上がった裁定取引に伴う現物株買い残が意識され、積極的な買いを一段と手控えさせた面がある。後場も先物の大口買いが一巡すると大引けにかけて伸び悩んだ。

 東証1部の売買代金は概算で2兆3889億円、売買高は同16億3311万株。東証1部の値上がり銘柄数は906、値下がりは649、変わらずは145だった。
 業種別TOPIX(全33業種)は倉庫・運輸関連業、海運業、陸運業、金属製品、サービス業など19業種が上げた。一方、その他金融業、鉱業、石油・石炭製品などの下げが目立った。
 個別銘柄ではファナックが1万円台を回復し、ホンダ、ソニーも上昇。KDDIが高く、JR東日本は堅調。半面、ソフトバンクが売られ、三井住友FG、みずほFGも軟調。トヨタが大引け間際に下げに転じ、NTTはさえなかった。
 東証2部株価指数は反発し、高値引けした。日精蝋、明星食が高く、ソディック、キューサイも堅調。半面、日精機、上毛が下げ、アピクヤマダはさえなかった。〔NQN〕
http://markets.nikkei.co.jp/
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