2006年09月19日

9/19ワラント結果

【9/19ワラント結果】
銘柄 コード 種類 回数 前日終値 寄付 大引 最大 差引 騰落率

ケネディクス

4321 コール #1 6.96 6.63* 6.40 7.24 -0.33 -4.97%
東京エレクトロン 8035 コール #87 3.78 3.19* 2.87 3.79 -0.59 -15.6%
新生銀行 8303 プット #40 4.37 4.10* 4.10 4.33 -0.27 -6.17%


【パフォーマンス検証】
   前日終値 寄付 大引 差引 騰落率
原資産 634,000 631,000 623,000 -11,000 -1.73%
ワラント 6.96 6.63 6.40 -0.33 -4.97%
満期日 2007/01/17 権利行使価格 600,000円 ギアリング 16.81倍
投資金額 100,000 購入金額 97,440 おつり 2,560
ワラント数 14,000 売却金額 92,820 損益 -4,620円

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ケネディクスを10万円分購入。3連休前の前日には+40,000円高と戻り高値を意識し、続伸してスタートかと思いきや小反落スタート。その後日経平均が上昇するにつれて上昇すると思いきや、依然売り圧力・買い勢力も拮抗しており、じりじり下げる展開に。09:11に650,000円の高値を付けた。ワラント価格は7.24を達成し、前日比+0.24円(+3.4%)を付けた。東京エレクトロンもアドバンテスト同様に日経平均16,000円付近で半導体関連に利益確定売りが先行し、前場に売りが目立ち始めた。後場に入り下げ続けた。
東証大引け・小幅に反発
1万6000円台では戻り売り、2部続落
19日の東京株式市場で日経平均株価は小幅ながら反発。大引けは3連休前の前週末15日終値に比べ7円35銭(0.05%)高の1万5874円28銭だった。前週1週間で200円強下げた反動に加え、15日と翌営業日の18日の米株式相場が落ち着いた動きだったことで、株価指数先物に買い戻しが先行。現物株市場ではバスケット買いを誘い、日経平均は取引時間中としては1週間ぶりに1万6000円台に乗せる場面があった。しかし、9月中間決算期末を控え後場は主力株に戻り待ちや利益確定目的の売り圧力が強まり、日経平均は大引けにかけ急速に伸び悩んだ。東証株価指数(TOPIX)は小幅ながら続落した。
 外国為替市場での円相場の下落や、このところの米ハイテク株高といった外部環境の好転を背景に、自動車株や電機株、精密株などの輸出関連銘柄が買われ、日経平均は前場の早い時間帯に上げ幅が200円を超えた。ただ、上値では売り圧力が強く、後場は日経平均の25日移動平均(1万6003円、19日時点)が上値抵抗線として意識された。三大都市圏(東京、大阪、名古屋)の基準地価上昇を受け、不動産株に朝方は買いが先行したが、後場は利益確定売りで値を崩す銘柄が増えた。20日開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に、積極的な売買を控える投資家も多く、大引けにかけては株価指数先物に上値の重さを嫌気した売りが相次ぎ、日経平均は急速に伸び悩んだ。
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2006年09月15日

9/15ワラント結果

【9/15ワラント結果】
銘柄 コード 種類 回数 前日終値 寄付 大引 最大 差引 騰落率

TDK

6762 コール #46 7.02 6.49* 6.30 6.76 -0.53 -7.54%
日東電工 6988 コール #21 11.13 10.62* 9.96 10.65 -0.51 -4.58%
日産自動車 7201 コール #69 3.35 3.13* 3.11 3.25 -0.22 -6.56%

【パフォーマンス検証】

   前日終値 寄付 大引 差引 騰落率
原資産 7,730 7,650 7,560 -170 -2.19%
ワラント 11.13 10.62* 9.96 -0.51 -4.58%
満期日 2007/02/14 権利行使価格 7,500円 ギアリング -7.58倍
投資金額 100,000 購入金額 89,040 おつり 10,960
ワラント数 8,000 売却金額 84,960 損益 -4,080円

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日東電工を10万円分購入。アメリカ相場の軟調反落を受けて、3連休も加えて、寄り付きから売り込まれた。外国証券が売り越したことも要因となり、日経平均は寄り付き安くスタートした。日東電工も寄り付き100円安と軟調だったが、買いが継続するかと思いきや、先物安につれて、週末の利益確定の流れを受ける。しかし終了近辺に買い戻しが入り、来週の上昇に期待するようだった。最高値は寄り付き時 10.65円 (09:02) /原資産 7,660円 (09:00) 。今日は相場軟調な展開+週末で早めの処分が良い対応だった。


東証大引け・反落――米CPIなど控え見送り、3連休前で動けず
15日の東京株式市場で日経平均株価は反落。終値は前日比75円46銭(0.47%)安の1万5866円93銭だった。前日上昇した反動のほか米株式相場がさえない展開だったのを嫌気して朝方から売りが先行。3連休を控えた持ち高調整の動きなどで買いも入りにくく、下げ幅は一時100円を超えた。ただ、週末に控える米経済統計の発表などを見極めたいと薄商いのなか、大引けにかけては売り方の買い戻しで下げ幅を縮小した。東証株価指数(TOPIX)も反落した。 米国時間15日に、米国の金融政策を見極めるうえで注目度の高い消費者物価指数(CPI)の発表を控える。16日には7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議がシンガポールで開催。竹中平蔵総務相が参院議員辞職の意向を示したことについて海外勢の反応も確認したいなど手控え要因が多く、後場は特に様子見ムードが広がった。
  東証1部の売買代金は概算で1兆8548億円、売買高は同14億2069万株と、ともに8月29日以来ほぼ半月ぶりの低水準。東証1部の値下がり銘柄数は1038、値上がりは543、変わらずは120だった。
  業種別TOPIX(全33業種)では、ゴム製品、その他製品、繊維製品などの下げが目立った。半面、不動産業、金属製品、保険業などはしっかりだった。
  個別銘柄では、新日鉄、トヨタ、みずほFGが下落。日産自、東芝、NTTドコモも下げた。日立は引けにかけて急落。半面、ソフトバンク、三井住友FG、キヤノンなどがしっかり。アドテスト、東エレクは引けにかけて上げ幅を拡大した。 東証2部株価指数は5日続落。東理HD、ユニオン、Jブリッジが安い。半面、キューサイ、川崎化、EMシステムが高い。〔NQN〕
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2006年09月14日

9/14ワラント結果

【9/14ワラント結果】

銘柄 コード 種類 回数 前日終値 寄付 大引 最大 差引 騰落率
ヤフー 4689 プット #65 11.28 11.01 11.03* 11.68 -0.25 -2.21%
千代建 6366 プット #25 4.92 4.39 4.41* 4.62 -0.51 -10.3%
武富士 8564 プット #44 2.89 2.74* 2.67 2.79 -0.15 -0.05%

【パフォーマンス検証】

   前日終値 寄付 大引 差引 騰落率
原資産 41,150 41,200 41,150 ±0 ±0%
ワラント 11.28 11.01 11.03* -0.25 -2.21%
満期日 2006/12/20 権利行使価格 50,000円 ギアリング -3.73倍
投資金額 100,000 購入金額 90,240 おつり 9,760
ワラント数 8,000 売却金額 88,240 損益 -2,000円

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ヤフーを10万円分購入。前日のアメリカ相場が堅調に推移したこともあり、寄り付きが買われる銘柄が多かった。またSNS最大手のmixi(ミクシィ)が東証マザーズ上場ということもあって、注目を集めた。それ以外の材料は投資信託の残高がバブル期を抜いて過去最高の記録更新中であることが発表された。
場中は日経平均の先高につられ上昇したが、25日移動平均線の15,980円付近になると売りが膨らみ押し戻された。後場は堅調に推移したが、売り買いが交錯し、キヤノンやソニーなど優良銘柄に買いが入っていた。

ヤフーは前日比変わらずで引けたが、場中に-950円安の40,200円(09:42)を付けた。連日年初来安値を更新している。信用買い残も10倍以上残っており、もう少し調整が必要な環境となっている。


東証大引け・続伸――輸出関連の主力株に買い、TOPIXは反発

 14日の東京株式市場で日経平均株価は続伸。終値は前日比192円34銭(1.22%)高の1万5942円39銭だった。前日の後場に急速に伸び悩んだ反動に加え、前日の米株式相場が続伸したことが株価の下値不安を和らげ、輸出関連の主力株を中心に買われた。朝方の外国証券経由の売買注文(市場推定、株数ベース)が買い越しに転じたことも投資家心理の改善につながった。前場中ごろから先物主導で上げ基調を強め、一時は上げ幅が240円を超え、1万6000円に迫った。後場は利益確定売りに押される場面もあったが、下値を売り込む動きが限られると、中ごろ過ぎから再び上げ幅を広げた。東証株価指数(TOPIX)は4営業日ぶりに反発した。
 
前日の米市場で原油先物相場や金先物相場が反発。原油や資源の価格上昇は企業の収益を圧迫する要因になるが、商品市況の下落によるマネー収縮懸念も高まっていたため、むしろ相場全体の下支え要因に働いたようだ。商品市況の反発で資源・エネルギー関連株にも物色の矛先が向かった。


 東証マザーズに新規上場したソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)最大手のミクシィは買い気配のまま取引が成立せず、公開価格(155万円)の2倍強となる315万円まで気配値を切り上げた。注目銘柄の好調な滑り出しで資金の好循環に期待感が出ていた。一方、新興市場の主力株が軟調に推移し、投資家心理を冷やした面がある。


 東証1部の売買代金は概算で2兆1297億円、売買高は同15億7776万株。東証1部の値上がり銘柄数は1083、値下がりは517、変わらずは100だった。業種別TOPIX(全33業種)は、石油・石炭製品、保険業、鉱業、卸売業、医薬品など29業種が上げた。一方、不動産業の下落が目立った。 個別銘柄では、東エレク、キヤノン、ソニーが買われ、トヨタ、日産自、ホンダも上げた。新日鉄が高く、住友鉱、三菱商は堅調。半面、ソフトバンクが下げ、三菱UFJ、三井住友FGもさえなかった。東芝が安く、住友不、菱地所も売られた。 東証2部株価指数は4日続落。アライドHD、スルガコーポが下げ、ソディック、グリーンHSも軟調。半面、キューサイが買われ、東理HD、菱和ライフは高くなった。〔NQN〕
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2006年09月13日

9/13ワラント結果

【9/13ワラント結果】

銘柄 コード 種類 回数 前日終値 寄付 大引 最大 差引 騰落率
住金 5405 プット #14 4.77 4.46 4.78* 4.96 +0.01 +0.21%
千代建 6366 プット #25 4.45 4.14 4.77* 4.82 +0.32 +7.19%
三井物産 8031 プット #20 11.75 11.32 12.44* 11.53 +0.69 +5.87%

【パフォーマンス検証】

   前日終値 寄付 大引 差引 騰落率
原資産 2,330 2,340 2,270 -60 -2.57%
ワラント 4.45 4.14 4.77* +0.32 +7.19%
満期日 2006/11/15 権利行使価格 2,300円 ギアリング -9.55倍
投資金額 100,000 購入金額 97,900 おつり 2,100
ワラント数 22,000 売却金額 104,940 損益 +7,040円

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千代田化工建設を10万円分購入。前日のアメリカ相場は寄り付き50ポイント高で、このままプラスで終わるかと思ったら、終値は+100ポイント近く上がった。翌日の日本相場は、アメリカ株高を好感し、原油続落も要因となり、ほとんどの銘柄が買われた。しかし、売りに押し戻され、結局、千代田化工建設もマイナスで引けた。上記3銘柄ともに朝高だったが、引け時にはマイナスで終了した。昨日のアメリカ相場が寄り付き高だったので、見送り翌日朝買い・大引け売りがパフォーマンスとして最高だった。 

東証大引け・小幅に反発

 13日の東京株式市場で日経平均株価は小幅ながら3営業日ぶりに反発。大引けは前日比30円71銭(0.20%)高の1万5750円5銭だった。12日の米株高や外国為替市場での円安・ドル高進行を好感し、値がさハイテク株主導で上昇した。ただ足元で発表された国内経済指標が予想を下回り景気減速懸念がくすぶっているため、上値を追う動きは限られた。日経平均が心理的な節目の1万6000円手前で伸び悩むと徐々に上値の重さを嫌気した売りが株価指数先物に増え、後場は1万5700円台前半まで急速に上げ幅を縮小する場面があった。東証株価指数(TOPIX)は3日続落。


 原油先物相場の下落をきっかけに12日の米株式相場がハイテク株主導で上昇した流れを引き継ぎ、半導体関連など値がさの電機株に買いが先行。日経平均は前場の早い時間帯に上げ幅が200円を超す場面があった。ただ朝方の外国証券経由の売買注文動向(市場筋推計)が株数ベースで売り越しとなるなど海外投資家の動きが鈍いことが国内勢の投資心理に影を落とし、日経平均はチャート分析上の抵抗線とみられる25日移動平均(13日時点、1万5978円59銭)を上回ることができなかった。


 不動産経済研究所が13日午後発表した8月のマンション市場動向調査で首都圏の新築マンション発売戸数が前年同月と比べ急減したため、大京や住友不など不動産株が下げた。


 東証1部の売買代金は概算2兆2552億円、売買高は同17億5312万株でともに前日水準を下回った。東証1部の値上がり銘柄数は402と値下がり数の1200を大きく下回った。値下がりが1000を超えたのは3日連続で7月11―18日(5日連続)以来の長さ。横ばいは95だった。


 東エレク、アドテスト、エルピーダ、NECエレ、東芝といった半導体関連株や武田、アステラス、エーザイなどの医薬品株が高い。NTT、NTTドコモ、KDDIの通信株はしっかり。半面、みずほFG、三菱UFJ、三井住友FGといった銀行株や、伊勢丹、三越、イオンなどの小売株が安い。住友鉱、三菱マなど非鉄金属株や新日鉄、JFEといった鉄鋼株が下げた。


 東証2部株価指数は3日続落。コマツ電子、アライドHD、ソディックが安い。半面、ジャムコ、JIEC、メックが高い。〔NQN〕


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2006年09月12日

9/12ワラント結果

【9/12ワラント結果】
銘柄 コード 種類 回数 前日終値 寄付 大引 最大 差引 騰落率
ヤフー 4689 プット #65 10.40 9.91 10.36* 10.41 -0.04 -0.38%
JR東日本 9020 プット #38 10.35 9.61* 9.25 9.67 -0.74 -7.14%
KDDI 9433 プット #58 7.43 6.89* 6.86 7.30 -0.13 -1.75%

【パフォーマンス検証】

   前日終値 寄付 大引 差引 騰落率
原資産 42,650 42,850 42,250 -400 -0.93%
ワラント 10.40 9.91 10.36* -0.04 -0.38%
満期日 2006/12/20 権利行使価格 50,000円 ギアリング -4.08倍
投資金額 100,000 購入金額 93,600 おつり 6,400
ワラント数 9,000 売却金額 93,240 損益 -360円

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ヤフーを10万円分購入。
前日23時のアメリカ相場は40-50ポイント近く下落しており、翌日日本相場も下落すると予想したが、翌朝6時アメリカ相場は±0ポイント付近まで切り返していた。これにより、日本相場は寄り付き買いが強かったが、徐々に下落し、後場にかけて切り返した。しかしその後、相場地合の弱さに売られた。
ヤフー:株価の最安値は42,150円 (14:17) /ワラントでは高値 10.41円 (14:18) となった。前日比若干のプラスに転じたが変わらず引けた。


東証大引け・続落――東証1部の8割近く下落、荒い値動き
 12日の東京株式市場は東証1部の8割近い銘柄が下落する中、日経平均株価は続落した。終値は前日比75円4銭(0.48%)安の1万5719円34銭で、8月11日以来約1カ月ぶりの安値水準。前場の取引時間中には1万5700円を割り込む場面もあった。1日を通じて相場展開は荒い値動きだった。朝高後の下落で、前場中ごろには100円を超える下落場面もあった。ただ、その後は戻り歩調となり、後場の開始後まもなくすると90円近い上昇。その後再び下落に転じるなど目まぐるしく動いた。海外投資家の注文状況や株価指数先物の大口注文といった足元の需給が相場を左右した。東証株価指数(TOPIX)も続落。
 上昇局面では下落による値ごろ感を背景とした押し目買いや前日の米株式市場でハイテク株の上昇を引き継いだとの指摘があった。また、外国為替市場で円安・ドル高基調になっていることや、原油市況の下落で企業の製造・物流コストの増加懸念の後退なども手掛かりとなった。半面、1万5900円台には25日と200日の移動平均があり、相場の重しとして意識されたほか、欧州を中心とした外国証券による売り注文が朝から懸念された。売買代金は2兆円超と膨らんだものの、相場の変動に合わせた短期資金とみられ、企業業績や国内の経済状況といったファンダメンタルズ(経済の基礎的条件)に対する投資家の注目は低かったようだ。

 東証1部の売買代金は概算で2兆3001億円と7日続けて2兆円を超えた。売買高は18億7088万株。値下がり銘柄数は1318で東証1部の77%にのぼった。値上がりは310、変わらずは72銘柄だった。

 業種別TOPIX(全33業種)は、医薬品や陸海空の運輸関連、電気・ガスなどが7業種が上げるにとどまった。
 個別銘柄では、住友鉱や三菱マ、住友チタなど非鉄金属が下落。新日鉄やJFEなど鉄鋼株も安い。コマツや千代建、日揮などが売られ、三菱商や三井物など商社もさえない。半面、JR3社やANA、商船三井などが上昇、東電や関西電が買われた。武田や第一三共、アステラスなども高かった。
 東証2部株価指数は続落。個別銘柄ではアライドHDや東理HD、ロンシール、日精機などが売られた。半面、堀田産や川崎化、メックなどが上昇した。〔NQN〕


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posted by ワラントトレーダー at 20:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | ワラント結果