| 銘柄 | 種類#回数 | 前日終値 (買い) | 9:00寄付 | 15:00大引 | 高値(売り) | 差引 | 騰落率 |
| 新日鉄(5401) [日経][Yahoo!F][WR] | コール#65 | 8.49 | 8.22 | 7.92 | 8.30 (09:06) | -0.19 | -2.23% |
| ホンダ(7267) [日経][Yahoo!F][WR] | コール#58 | 8.86 | 8.60 | 7.81 | 9.18 | +0.32 | +3.61% |
| コール#15 | 7.29 | 7.14 | 6.89 | 7.14 (09:00) | -0.15 | -2.05% |
| 前日終値 | 寄付 | 大引 | 高値・安値 | 差引 | 騰落率 | |
| 原資産 | 4,570 | 4,580 | 4,600 | 4,640(09:45) | +70 | +1.53% |
| ワラント | 8.86 | 8.60 | 7.81 | 9.18(09:47) | +0.32 | +3.61% |
| 満期日 | 2007/05/23 | 権利行使価格 | 4,500円 | ギアリング | +10.56倍 | |
| 投資金額 | 100,000 | 購入金額 | 97,460 | おつり | 2,540円 | |
| ワラント数 | 11,000 | 売却金額 | 100,980 | 損益 | +3,520円 | |

東証大引け・4日ぶり反落――クリスマスで商い急減、売買単価も急低下 25日の東京株式市場で日経平均株価は小幅ながら4営業日ぶりに反落。大引けは前週末比12円7銭(0.07%)安の1万7092円89銭だった。前週末までの一本調子の上昇を警戒した売りと、新年相場への期待感からの買いが交錯し、日経平均は方向感の定まらない展開が続いた。クリスマス休暇入りで外国人投資家の売買が減ったほか、年末接近で証券会社の自己売買部門の動きも鈍り、東証1部の売買代金は概算1兆4670億円(速報ベース)と昨年8月30日以来の水準に減少した。東証株価指数(TOPIX)は4営業日ぶりに反落。 日経平均の日中値幅(取引時間中の高値と安値の差)は65円79銭と18日に記録した63円33銭に次ぎ、今年2番目の小ささだった。朝方発表の10―12月期の法人企業景気予測調査で大企業全産業の景況判断指数が悪化し、買い手控え材料と受け止められた。ただ、外国為替市場での円安・ドル高進行や根強い業界再編期待が相場全般の下値を支えた。 東証1部の売買高は同13億6802万株。東証1部の値下がり銘柄数は1287、値上がりは332、横ばいは89だった。東証1部の売買単価は前週末に比べ145円49銭低い1072円37銭と昨年12月14日(1049円7銭)以来の水準に下がった。 NTT、ソフトバンク、ヤフーが下げ、ミレアHD、損保ジャパンが安い。ソニー、シャープが軟調だった。半面、アドテスト、東エレクが高く、アサヒ、キリンが上げた。キヤノン、ホンダは堅調だった。 東証2部株価指数は3日続落。セントラル総、ソディックが安い。半面、コマツ電子、ネクストコムが高い。〔NQN〕 →http://markets.nikkei.co.jp/




