2006年12月07日

12/07ワラント結果

【12/07ワラント結果】
銘柄 種類#回数 前日終値 (買い) 9:00寄付 15:00大引 高値(売り) 差引 騰落率
大平洋金属(5541)
[日経][Yahoo!F][WR]
コール#33 12.36 11.82 11.97 12.38
(14:14)
+0.02

+0.16%

三井物産(8031)
[日経][Yahoo!F][WR]

コール#24

6.06 6.16 5.96

6.18
(09:03)

+0.12 +1.98%

東急(9005)
[日経][Yahoo!F][WR]

コール#5 14.78 14.21 14.04 14.34
(09:17)
-0.44 -2.97%

【パフォーマンス検証】
   前日終値 寄付 大引 高値・安値 差引 騰落率
原資産 1,666

1,680

1,674 1,682(09:01) +16 +0.96%
ワラント 6.06 6.16 5.96 6.18(09:03) +0.12 +1.98%
満期日 2007/02/14 権利行使価格 1,700円 ギアリング +14.06倍
投資金額 100,000 購入金額 98,600 おつり 1,400円
ワラント数 10,000 売却金額 10,030 損益 +1,430円

20061207_8031.gif
東証大引け・続伸――国際優良株主導で1カ月半ぶり高値
 7日の東京株式市場で日経平均株価は続伸。大引けは前日比102円8銭(0.62%)高の1万6473円36銭と10月27日以来約1カ月半ぶりの高値を付けた。日本株の出遅れ感を手掛かりとした外国人投資家の資金流入観測が国内勢の先高期待につながり、キヤノンやトヨタなど国際優良株が買われた。後場に日経平均は取引時間中としては11月7日以来1カ月ぶりに1万6500円台に乗せる場面があった。ただ、株価指数先物・オプション12月物の特別清算指数(SQ)算出など重要日程をあす8日に控え、後場の後半は利益確定売りが優勢となり、日経平均は大引けにかけて伸び悩んだ。東証株価指数(TOPIX)も続伸。
 朝方の外国証券経由の売買注文動向(市場筋推計)が大幅な買い越しと伝わり、投資心理が改善した。「半導体大手のエルピーダが台湾に新工場を建設する」との報道をきっかけに、値がさの半導体製造関連株が上昇したことも日経平均を押し上げる一因となった。
 「英たばこ大手の買収に乗り出す」との観測が広がったJTが急伸するなど、M&A(企業の合併・買収)への根強い期待も相場全般を下支えした。日銀による年内の追加利上げ観測が、有利子負債の多い電力株には利益確定売りのきっかけとなったが、相場全般への影響は限定的だった。

 東証1部の売買代金は概算2兆2625億円、売買高は同15億6581万株。東証1部の値上がり銘柄数は981、値下がりは588、横ばいは138だった。
 アドテスト、東エレク、東京精、シャープ、松下といったハイテク株が高く、高島屋、伊勢丹、ファストリなどの小売株が上げた。半面、鹿島、清水建といった建設株が安く、NTTドコモやソフトバンクは軟調。三菱UFJ、みずほFGはさえなかった。
 東証2部株価指数は11日続伸。8月8―23日(12日続伸)以来の連続上昇となった。ユニオン、カーチスが高い。半面、スルガコーポ、IXIが安い。きょう新規上場したニフティは公開価格(21万円)を挟んでもみ合ったが、大引けは20万3000円と安値圏で終えた。〔NQN〕
http://markets.nikkei.co.jp/
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2006年12月06日

12/06ワラント結果

【12/06ワラント結果】
銘柄 種類#回数 前日終値 (買い) 9:00寄付 15:00大引 高値(売り) 差引 騰落率
大成建設(1801)
[日経][Yahoo!F][WR]
プット#9 11.24 10.84 10.84 11.07
(12:44)
-0.17

-1.51%

古河電工(5801)
[日経][Yahoo!F][WR]

プット#43

9.86 9.43 9.50

10.03
(12:49)

+0.17 +1.72%

みずほ(8411)
[日経][Yahoo!F][WR]

プット#179 7.14 6.84 6.67 7.13
(09:21)
-0.01 -0.14%
【パフォーマンス検証】
   前日終値 寄付 大引 高値・安値 差引 騰落率
原資産 796

797

796 784(12:48) -12 -1.50%
ワラント 9.86 9.43 9.50 10.03(12:49) +0.17 +1.72%
満期日 2007/04/18 権利行使価格 800円 ギアリング -3.73倍
投資金額 100,000 購入金額 98,600 おつり 1,400円
ワラント数 10,000 売却金額 10,030 損益 +1,430円

20061206_5801.gif
東証大引け・反発、主力株に積極的な買い入る――2部10日続伸
 6日の東京株式市場で日経平均株価は反発。終値は前日比105円52銭(0.65%)高の1万6371円28銭だった。週末に株価指数先物・オプションの特別清算指数(SQ)や注目度の高い経済指標の発表を控えて模様眺め気分が強く、朝方から前日終値を挟んでの推移が続いていたが、後場中ごろから地合いが一変。主力株に外国人とみられる積極的な買いが入り、現物株主導で指数を押し上げる展開。売り方の買い戻しも上げに拍車をかけた。東証株価指数(TOPIX)も反発し、上昇率は日経平均を上回った。
 特に国際優良株と位置付けられる銘柄が、売買を伴って全面高となった。このところ株式相場全体の地合いや需給が改善しているなか、海外株式相場に比べてなお出遅れ感のある日本株を物色する動きが広がったという。電力や証券といった内需関連株の一角が買いを集めたほか、ハイテクや自動車など輸出関連株も外国為替市場における円高・ドル安進行という悪材料を打ち消して上昇した。
 大引け間際に1万6400円台に乗せる場面もあったが、取引終了にかけてはやや伸び悩んだ。このところ上値抵抗線となっている1万6300円台後半では戻り待ちの売りも目立ち、この水準を上放れるほどの買いは続かなかった。

 東証1部の売買代金は概算で2兆3500億円、売買高は16億5609万株。東証1部の値上がり銘柄数は1251と全体の73%を占めた。値下がり銘柄数は360、変わらずは96だった。
 みずほFG、三菱UFJが後場中ごろから上げに転じた。新日鉄が連日の年初来高値更新。トヨタ、ソフトバンク、三井住友FG、キヤノン、武田、ソニー、三菱商、ホンダ、野村、JFE、NTTドコモ、アステラスが売買を伴って上昇。東都水、グッドウィル、ルック、板硝子が急伸した。半面、りそなHD、KDDI、ファナックが売られ、日本セラテク、伊藤園、SMCの下げが目立った。
 東証2部株価指数は10日続伸。8月8―23日(12日続伸)以来の長期連騰記録となった。グリーンHS、ミヤノ、カーチス、東建物販売、IXIが買われ、コマツ電子、プリヴェ投資、日精機が売られた。〔NQN〕
http://markets.nikkei.co.jp/
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12/05ワラント結果

【12/05ワラント結果】
銘柄 種類#回数 前日終値 (買い) 9:00寄付 15:00大引 高値(売り) 差引 騰落率
大平洋金属(5541)
[日経][Yahoo!F][WR]
コール#33 12.09 11.58 10.92 12.32
(09:14)
+0.23

+1.90%

千代建(6366)
[日経][Yahoo!F][WR]

コール#34

6.57 6.26 6.11

6.37
(12:44)

-0.20 -3.04%

オリックス(8591)
[日経][Yahoo!F][WR]

コール#10 6.52 6.34 5.99 6.51
(09:16)
-0.01 -0.17%
【パフォーマンス検証】
   前日終値 寄付 大引 高値・安値 差引 騰落率
原資産 1,038

1,039

1,031 1,050(09:13) +12 +1.15%
ワラント 12.09 11.58 10.92 12.32(09:14) +0.23 +1.90%
満期日 2007/02/14 権利行使価格 1,000円 ギアリング +9.41倍
投資金額 100,000 購入金額 96,720 おつり 3,280円
ワラント数 8,000 売却金額 98,560 損益 +1,840円

20061205_5401.gif
東証大引け・続落 銀行や自動車など売られる、全体の7割下落
 5日の東京株式市場は銀行や自動車などが売られ、日経平均株価は続落。終値は前日比37円83銭(0.23%)安の1万6265円76銭となった。朝方は前日の米株式相場の反発を受け11月8日以来、約1カ月ぶりに1万6400円台に乗せたものの、その後は高値警戒感が台頭し利益確定の売りに押された。高水準の裁定買い残高や企業の資金吸収といった株式需給面の懸念も根強かった。東証株価指数(TOPIX)は7営業日ぶりに反落。

 三井住友FGやみずほFGの優先出資証券発行に伴う投資資金の吸収懸念や週末8日の株価指数先物・オプション12月物の特別清算指数(SQ)算出に伴う裁定解消売りを警戒した動きが相場の重しとなった。市場では11月7日につけた直近高値(終値ベース1万6393円)を前場に超えたことで高値警戒感が強まったとの声も聞かれた。

 東証1部の売買代金は概算で2兆4111億円で、売買高は18億3898万株。値下がり銘柄数は全体の68%にあたる1168。値上がりは429、変わらずは110銘柄だった。
 個別銘柄では、三菱UFJやりそなHDが売られ、トヨタや日産自などが下げた。三菱マや住友鉱が売られ、信越化やトクヤマもさえない。ソフトバンクも下落。半面、東電や関西電が上昇、富士フイルムやコニカミノルがしっかり、アサヒやキリンも堅調で、ファストリも高い。
 東証2部株価指数は9日続伸。8月8日―23日まで12連騰以来の連続上昇記録。個別銘柄では横河工事や三光Mフーズ、自動鋳が買われた。半面、ASTIや昭ゴムが下落、Jブリッジも安い。〔NQN〕
http://markets.nikkei.co.jp/
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2006年12月04日

12/04ワラント結果

【12/04ワラント結果】
銘柄 種類#回数 前日終値 (買い) 9:00寄付 15:00大引 高値(売り) 差引 騰落率
東邦亜鉛(5707)
[日経][Yahoo!F][WR]
コール#11 4.99 4.57 5.25 5.48
(13:57)
0.49

+9.81%

古河電工(5801)
[日経][Yahoo!F][WR]

コール#46

7.49 7.08 7.79

8.25
(13:33)

+0.76 +10.1%

NTTドコモ(9437)
[日経][Yahoo!F][WR]

コール#111 5.88 4.35 4.60 4.87
(09:27)
-1.01 -17.1%
【パフォーマンス検証】
   前日終値 寄付 大引 高値・安値 差引 騰落率
原資産 805

806

814 822(13:30) +17 +2.11%
ワラント 7.49 7.08 7.79 8.25(13:33) +0.76 +10.1%
満期日 2007/02/14 権利行使価格 800円 ギアリング +10.46倍
投資金額 100,000 購入金額 97,370 おつり 2,630円
ワラント数 13,000 売却金額 107,250 損益 +9,880円

20061204_1204.gif

【コメント】
 任天堂wiiが発売されたが、株価は既に織り込み済みで小反落。一方ソフトメーカ「ハドソン」が高値更新。個人投資家の買いが集まっている。スクウェア・エニックスも朝高だったが、買いが続かず、前日終値近辺で推移。
 個人投資家の象徴・ソフトバンクは6連騰と株価も一時2,500円を突破。本格回復を意識させる動きか。メリルリンチ日本証券がレポートを発表。

◇ソフトバンクがしっかり――メリル日本証は「期待と不安が交錯する今後数カ月」と

 ソフトバンク<9984.T>がしっかり、一時70円高の2440円まで買われている。メリルリンチ日本証券は28日付リポートで、「移動通信事業に関してはMNP(番号持ち運び制)開始直前に発表された新料金プランの影響に注視が必要。ここまで新料金プランは加入者の大量流出を回避するプラスの効果を示していると考えるが、今後加入者増加を加速させるか一時的効果に終わるかは予断を許さない状況」とし、「新料金プランはARPUを引き上げる可能性もあろうが果たしてそうか。新料金プランが自網内音声トラフィックを急増させるリスクにも注意が必要」としている。
 また、同社のブロードバンド事業も今後数カ月間は注視が必要とし、「総合すると今後数カ月は期待と不安が交錯する時期になる」とする。


 モルガンスタンレーも先週・レーティングを変更「ソフトバンク<9984.T>――目標株価2330円→2370円、投資判断「イコールウエートV」」へ。
その他、ソフトバンク関連銘柄としては私設取引所開設を発表したSBIホールディングスが大幅高。同様にヤフーも若干ながら買われた。
 新興市場も続伸しており、ここにきて年末まで上昇し続けそうな気配。あとはアメリカが一気に折れなければ良いが。微妙に円高ドル安が気になる所。今日は115円前半まで推移しており、ドル売りが加速している。

 


東証大引け・小反落――米国株安を嫌気も内需関連株が下支え
 週明け4日の東京株式市場で日経平均株価は小幅ながら4営業日ぶりに反落。終値は前週末比18円19銭(0.11%)安の1万6303円59銭だった。米サプライマネジメント協会(ISM)が米国時間1日に発表した11月の製造業景気指数が景況感の分かれ目である50を3年7カ月ぶりに下回り、同日の米株式相場が米景気の減速懸念で続落したことを嫌気し、輸出関連株を中心に売られた。ただ、11月中旬まで国内景気の減速を織り込む形で相場が調整した後とあって、内需関連株に買い戻しや見直し買いが継続し、相場全体を下支えした。日経平均は後場中ごろに持ち直す場面もあった。東証株価指数(TOPIX)は小幅ながら1月24―31日以来10カ月ぶりに6日続伸した。

 財務省が朝方発表した7―9月期の法人企業統計調査で設備投資の増加率が鈍化し、朝方は相場全体の重しになった。ただ、前週末の海外市場で進んだ円高・ドル安を一服させる材料になったため、朝安後は輸出関連株の下値余地は限られた。新興市場で主要な株価指数が上昇したことが投資家心理の改善につながったほか、朝安の場面で25日移動平均(1日終値で1万6183円、4日終値で1万6162円)を割り込まなかったことで相場全体の底堅さが意識された。

 東証1部の売買代金は概算で2兆2890億円。売買高は同16億7821万株。東証1部の値下がり銘柄数は557、値上がりは1024、変わらずは126だった。業種別TOPIX(全33業種)は陸運業、金属製品、輸送用機器、電気機器、医薬品など9業種が下げた。一方、その他金融業、鉱業、不動産業、石油・石炭製品、鉄鋼の上昇が目立った。
 個別銘柄ではトヨタ、ホンダが下げ、ソニー、キヤノンは軟調。みずほFGが安く、武田、アステラスもさえなかった。半面、新日鉄、JFEが年初来高値を更新し、ソフトバンクはしっかり。菱地所、三井不が買われ、野村も堅調だった。
 東証2部株価指数は8日続伸し、8月8―23日(12日続伸)以来の連騰記録。新興プラン、スルガコーポが買われ、コマツ電子、中外鉱も堅調。半面、カーチスが下げ、ソディックはさえなかった。〔NQN〕
http://markets.nikkei.co.jp/
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2006年12月01日

12/01ワラント結果

【12/01ワラント結果】
銘柄 種類#回数 前日終値 (買い) 9:00寄付 15:00大引 高値(売り) 差引 騰落率
いすゞ(7202)
[日経][Yahoo!F][WR]
コール#48 3.64 3.91 3.43 4.20
(09:27)
+0.56

+15.3%

三井物産(8031)
[日経][Yahoo!F][WR]

コール#25

9.03 8.78 9.39

9.55
(14:28)

+0.52 +5.75%

オリックス(8591)
[日経][Yahoo!F][WR]

コール#10 6.39 5.77 5.67 6.03
(10:31)
-0.36 -5.63%
【パフォーマンス検証】
   前日終値 寄付 大引 高値・安値 差引 騰落率
原資産 519

527

521 532(09:24) +13+2.50%
ワラント 3.64 3.91 3.43 4.20(09:27) +0.56+15.3%
満期日 2006/12/20 権利行使価格 500円 ギアリング +15.24倍
投資金額 100,000 購入金額 98,280 おつり 1,720円
ワラント数 27,000 売却金額 113,400 損益 +15,120円

20061201_7202.gif

【コメント】
 新日鉄が連日高値更新中。同じくいすゞ自動車も高値更新中。ソフトバンクも連日上昇中と、出来高が集まりやすい銘柄に買いが入っているようだ。
他には昨日買われた任天堂が利食い売りで小反落。電力各社も高値接近と上昇基調。外国証券の注文動向も連日買い優勢の展開となっており、個人投資家も安心して買いを入れている。新興市場も安心の続伸展開となっており、ここにきてやっと日本株も回復・高値更新へ向かうかといった感じ。


東証大引け・3日続伸――1カ月ぶり1万6300円台、2部7日続伸
 1日の東京株式市場で日経平均株価は3日続伸。終値は前日比47円45銭(0.29%)高の1万6321円78銭と、11月7日以来1カ月ぶりに1万6300円台を回復した。3日続伸は、9月27日―10月2日の4日続伸以来ほぼ2カ月ぶり。景気の踊り場入り懸念が後退したとの見方による買いが続いた。10月の全国消費者物価指数(CPI)など取引開始前に発表された経済指標は「ほぼ予想の範囲内」といい、株式相場の反応は限られた。東証株価指数(TOPIX)は8月14―18日以来ほぼ3カ月半ぶりの5日続伸。
 日経平均は前日まで続伸し2日間で400円超上昇。このため朝方は利益確定売りや戻り待ちの売りが出やすく、下げに転じる場面もあった。ただ、前場中ごろには日経平均先物12月物に大口の買い注文が入ったことをきっかけに、現物株の日経平均も上げ幅を拡大。日経平均の上げ幅は一時100円を超えた。その後は米東部時間1日発表の経済指標などを見極めたいと様子見気分が強まり、後場は総じて積極的な売買が見送られた。

 東証1部の売買代金は概算で2兆2142億円、売買高は同16億8558万株。東証1部の値上がり銘柄数は972、値下がりは619、変わらずは117だった。
 業種別TOPIX(全33業種)は、水産業、金属製品、鉱業など20業種が上昇。半面、保険業、その他製品、その他金融業などが下げた。
 ソフトバンク、みずほFG、三菱商が上昇。新日鉄、住金、JFEも買われた。ソニー、いすゞも高い。半面、トヨタ、キヤノンが下落。セブン&アイ、野村、JR東日本も軟調。三菱UFJと三井住友FGは前日比変わらずで引けた。
 東証2部株価指数は7日続伸。新興プラン、IXI、ソディックが上昇。親会社のライブドアがTOB(株式公開買い付け)に応募すると発表したカーチスも買われた。半面、コマツ電子、中外鉱、日精機が下落した。〔NQN〕
http://markets.nikkei.co.jp/
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